大手製造業・技術系企業の研修担当者向け

技術力は世界をリード!
伝えるチカラも世界水準へ

グローバル技術人材を育てる実務英語研修

海外会議、品質対応、技術説明、異文化コミュニケーションまで。 AI学習も活用しながら、人によるフィードバックと実践演習で、 海外顧客対応を担える人材を計画的に育成します。

製造業特化
自動車関連メーカー採用実績
実務直結
会議・品質対応・技術説明
成果可視化
スコア・受講状況・課題を整理

現在と理想の比較

業務に合わせた研修設計で、
海外対応を一部の社員任せにしない体制へ。

現在

海外対応が属人化し、
現場で力を出しきれない

  • 海外対応が1人に集中
  • 会議で発言できない
  • 技術説明が伝わらない
  • 研修効果が見えない
業務に合わせた
研修設計

研修後

複数の技術者が、
海外案件を進められる状態へ

  • 複数の技術者が対応
  • 会議で説明・質疑ができる
  • 品質・技術情報を正確に伝えられる
  • 成果を可視化できる

TOEIC対策コース実績例

平均226点アップ 半年プログラムでのクラス平均

スコアが伸びると、学習の手応えが見える。 成果実感が、次の意欲を支えます。

研修担当者が直面する課題

英語研修ではなく、
海外案件を任せられる技術人材の育成へ。

英語対応の属人化

海外顧客対応が一部の社員に集中し、
異動・退職・案件増加時のリスクが高まる。

現場で使えない研修

一般的な英会話では、品質監査、不具合報告、
技術説明の文脈に届きにくい。

教育投資の説明不足

研修効果が見えず、
社内報告や次年度計画に使える材料が残りにくい。

なぜブリジックなのか

実務英語 × 異文化コミュニケーション × 製造業支援実績。

英会話スクールではなく、海外顧客との関係構築や、 グローバルチームでの協働まで見据えた人材育成施策として設計します。

01

製造業・技術系職場への理解

仕様、品質、納期、不具合、監査対応など、
現場で必要な英語表現に落とし込みます。

02

翻訳・通訳で培った実務知見

単なる会話練習ではなく、
相手に正確に伝わるコミュニケーションを重視します。

03

異文化コミュニケーション

言葉だけでなく、認識違い・価値観の違いを
乗り越える対応力を育てます。

AI時代の研修設計

AIでも学ぶ時代だからこそ、
研修では「継続」「実践」「フィードバック」を設計します。

AI学習を否定するのではなく、基礎学習や反復に活用。 その上で、緊張感のあるロールプレイ、相手に伝わったかの確認、 講師と仲間からのフィードバックを組み合わせ、実務対応力まで引き上げます。

AI学習で補えること
研修だから設計できること

単語・表現の確認、
基礎練習、個別反復

実際の会議での発言訓練、
他者からのフィードバック、学習管理

好きな時間に学習できる
柔軟性

決まった時間・場・仲間による
継続の仕組み

英文作成や
言い換えの支援

品質対応・技術説明・
異文化対応の実践演習

3間でコミットする研修

忙しい技術者でも、
学びを後回しにしない仕組みをつくります。

継続できる研修時間の設計

定期的な学習機会を確保し、
業務に流されがちな英語学習を継続できる状態にします。

実務に近い演習環境

会議・メール・品質対応など、
実際の業務場面を想定して練習します。

部門内で学び合う仕組み

受講者同士が刺激を受けながら、
学習を継続しやすい環境をつくります。

実践演習とフィードバック

知識習得で終わらせず、
実務で使える英語対応力まで引き上げます。

講師のフィードバックと実践演習で、会議・メール・報告に使える英語力を育成します。 受講者同士の対話とロールプレイを通じて、 発言する・聞き返す・合意形成する力を鍛えます。

講師と技術者が実務英語研修でロールプレイを行う様子

大手企業の研修体系に組み込める

部門・職種・レベル・育成目的に応じて、
必要な研修をカスタマイズします。

階層別

若手技術者、海外赴任候補者、管理職、
次世代リーダー向けに設計。

部門別

技術部門、品質保証、生産管理、海外営業、
グローバル拠点別に調整。

目的別

海外会議、品質監査、不具合報告、英文メール、
異文化対応を重点化。

形式別

オンライン・対面・少人数グループ・
eラーニング併用に対応。

成果実感が、継続のモチベーションに

スコアが上がる。
できることが増える。
だから学習が続く。

受講前後のスコアや受講状況を整理することで、本人は成長を実感。 研修担当者は、教育投資の成果を社内に説明しやすくなります。

研修効果を見える化し、社内報告・次年度計画につなげやすくします。

導入プロセス

ヒアリングから効果測定まで、
研修担当者が社内説明しやすい型で進めます。

  1. 1課題ヒアリング

    対象部門・人数・
    海外対応課題を整理。

  2. 2カリキュラム設計

    職種・レベル・目的に
    合わせて設計。

  3. 3研修実施

    講師フィードバックと
    実践演習を運用。

  4. 4効果測定

    受講状況・成果・
    次年度課題を整理。

法人研修のご相談

技術部門の海外対応力強化に向けて、
研修対象・目的・実施方法を一緒に整理します。

グローバル人材育成、海外赴任準備、品質監査対応、 若手技術者の早期戦力化など、検討段階からご相談ください。